スポンサーサイト
- 2011.04.01 Friday
- -
- -
- -
- -
- by スポンサードリンク
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
彼は私の浮気を心配して???
- 2011.04.01 Friday
- 男女性欲
- 17:29
- -
- trackbacks(0)
- -

- by kaixinyan
彼女が「今日は実家に泊まる」と言うので、たまには美味しい夕食を食べて両親と過ごすのも良いという気持ちで携帯を切りました。6時半でした。
9時を過ぎてふとメールが来ない事が気になりました。車で彼女の実家の前を通ったら、両親の車があるだけでした。その時点で一度メールを入れて電話もして みましたが連絡が取れません。友達の家で遊んでるのかも知れないと前を通ったら車は無く、友達と行きそうなレストランにも車は無く、アパートへ向かいま した。
長くなってしまいますが、詳しく相談乗って頂きたくて勇気を出して投稿しました
私
は25歳、彼は23歳で不倫関係にあります。彼は奥さん、7ヶ月の子供がいて、今離婚協議中です。私と出会った去年7月、奥さんに原因があり彼は別居状態
でした。8月から付き合い出したのですが、私と付き合った1週間後に子供が産まれました。私の部屋で当時すぐに一緒に住んでいたし、元カノと聞いていて、
子供の存在も知りませんでしたが、なんだか隠し事があるようで不安で、ケータイを見てしまい事実が発覚しました
とても悲しくて、別れると伝えると、どうしても別れたくないと言われ、悩んで悩んで彼と一緒にいることを選びました。すると駐車場に車があったので、疲れて寝てしまって実家行かなかったんだと思いながら玄関を開けると、あるはずの靴がありませんでした。部屋は空でした。
友達と出掛ける時は自分の車を出す彼女なので、「誰かが迎えに来た…であれば男だ…」と嫌な胸騒ぎがしました。
それから繰り返しメールと電話と位置確認メールを送りました。12時、1時、2時…全く連絡が入りませんでした。
泊まるとは違う場所か?と不安になり、3時頃にアパートの玄関を開けると彼女の靴がありました。
4時過ぎに彼女から電話が入りました。どうしたの?と聞くと「何でもない」と。
アパートに車がある事を言い、実家じゃない事を言い、男と出掛けてた?と問いつめると、白状。
「ただドライブして居酒屋で食事しただけ」と。
「7時半から出掛けて午前1時に帰ってきた」と。
「ただドライブしただけで何も無かった。ただの友達で向こうもそう思っている」と。「あなたが嫌がるならもう会わない」と。
謝ってはくれなかった。
友達の彼氏の同僚か知り合いらしく、「だいぶ前に友達と遊びに行った時に会って挨拶はした事があった」と言う。
年齢は聞かなかったが「年上の男」だと言う。
実際自分と彼女は年が離れているし、彼女が年上好きな事は分かっている。
男と2人だけで出掛けるような事をするとは思っていなかったので、一週間経った今もその男が迎えに来て彼女が笑顔で車に乗り込んだり、あったであろうシーンを思い浮かべると動悸がして落ち着かない。
彼の実家が会社をやっていることもあり、奥さんは別居を続けお金だけ入れて欲しいそうです。私はキャバクラのお店に借りてもらった部屋に住んでいたので すぐに引っ越さなければならなかったこと、最後の月はお給料がもらえなかったのでバッグやアクセサリーを売ってお金を作ったのですが足らず、彼に相談 しましたが離婚が成立するまで奥さんの分の払うもの等が多く無理と言われ、母に借りました
引っ越すまで半年間私の部屋で一緒に住んでいましたがお金を入れてくれたことはありません。キャバクラ辞めたらふたりで部屋借りようと言ってくれてすごく嬉しかったのですが、全部ひとりで準備し引っ越しを手伝ってくれたのも家族でした。催情剤花痴
今は彼は実家に居て、週2くらいで会います。最近約束していたのに夜じゅう連絡のつかない日がありました
仕事の上司と飲むことになりその後会社に泊まりケータイの充電も切れてしまったと言っていましたが私なら公衆電話だって探すのに
彼
は私の浮気を心配してケータイをチェックしますが私はケータイ見せてと言えなくて、彼のケータイにロックがかかっている事も知っています。男友達のメモ
リーも写メも全部消されましたが彼のケータイには女友達のメモリーも奥さんとの写メ、子供の写メも残っています。ケンカになるのが怖くて言えません
彼をなくすことがとても怖いです。奥さんとは本気で離婚しようとしていること、アタシと結婚したかったと言ってくれていること信じたいですが、隠し事も多い人で不安で仕方ないです。
誰にも相談できなくて、客観的に見れずどうしたらいいかわかりません
彼のほんとの気持ちや私の立場や未来、第三者の方から見てどうでしょうか?よろしければアドバイス下さい
何も無かったと言うがなかなか受け入れられない。
年上の友達ってどんな友達?
この先もチャンスを伺って出掛けるかも知れない…
男性の場合あなたなら許せますか?
誰かと出掛けると言われた時信用して送り出せますか?
女性の立場での意見を聞いてみたいです。
勃起しにくい時には
- 2011.03.24 Thursday
- 健康対策
- 11:02
- -
- trackbacks(0)
- -

- by kaixinyan
いわゆるED(勃起不全)と診断、または推定されている日本国内の患者
の数は20年前が300万人、現在では1,130万人と考えられているようです。
ごく単純な計算をすると、日本の人口1億2千万人の半分が男性、そして
そのまた半分が、セックスには関係しない老人と子どもだと考えた場合、
3千万人の男性が現役のセックスの対象者だと考えられますから、約三人
に一人の割合でEDの患者がいるということになりますね。
以前にも書いたように、バイアグラやレビトラ、シアリスなどの治療薬も
ありますが、保険の対象外ということもあって値段が高いですし、副作用
も心配という部分と、薬を飲んでも勃たなかったら致命的というように、
考えている人もいるようで、なかなか踏ん切りが付かないみたいですね。
確かに、バイアグラなどは万能薬ではありませんから、性的な刺激をして
セックスを想定した愛撫もしないとペニスは勃起しませんから、ただ薬を
飲んで、そのまま時間の経過を待てば自然にムクムクと大きくなるという
ものでもありませんし、脂っこいものを食べたり、アルコールを飲んだ後
には、あまり効果がないとも言われていて、劇的な効果がないという感想
を持っている人も多いようです。
そこで薬に頼らない勃起補助の方法として、ノン・エレクト法という訓練
があるのですよね。
ペニスが完全に勃起しない(固くならない)という悩みを持っているなら
一人で悩まないで、パートナーと一緒に克服しましょうというのが、この
ノン・エレクト法という方法で、パートナーと一緒にペニスが最も敏感な
状態である半勃起状態の時に、亀頭に対して行なう感覚集中訓練のことを
そう呼ぶらしいです。
一番の特徴はペニスを勃起させようとしてはいけないという点で、自然に
勃起していないのに擦ったり、刺激したりしてはダメらしいんですよね。
女性器が充分に濡れていることを確認したら、半勃起の状態になっている
ペニスの根元をギュッと強く握って、亀頭部に血液が溜まるようにして、
亀頭部を充血させて、そのまま亀頭部だけを膣内に挿入して、膣の内部の
体温、感覚を亀頭で感じるように神経を集中させます。
ペニス増大薬
そのまま感触を感じていて、ペニスが勃起してくるようならば、膣内から
ペニスを抜いて萎えるまで待ち、もう一度同じ手順で再び膣内に半勃起の
状態のペニスを挿入して、再び膣内の感触を受け止めます。
射精したいと感じるようならば、ペニスの半分程度までを目安に出し入れ
をして快感を高めていくようにしますが、根元まで(膣奥まで)挿入する
ということは、避けるようにして下さい。
基本的には膣内の体温、感触をペニスで感じることが訓練ですので、射精
するまでには至らなくても良いという方法ですので、もしかしたら相手の
女性には欲求不満があるかも知れませんので、パートナーの女性に充分な
愛撫で報いてあげる必要があると思います。
半勃起状態でも挿入しやすいノン・エレクト法に適した体位、というのが
ありますが、話が長くなっていますので、次回の記事でノン・エレクト法
に適したセックスの体位のお話をしますね巨人倍増
彼女の異変には気付かず???
- 2011.03.10 Thursday
- 男女性欲
- 12:25
- -
- trackbacks(0)
- -

- by kaixinyan
「我らが助っ人、柏木君からメールが来たよ。」
章吾と西田は同期入社だ。彼の名前を聞くと、まだ胸が少し痛む美月だったが、隣の席の同僚が
「わあ、柏木さんから?見ます見ます。」
とはしゃいで西田のパソコンの所まで行ったので、彼女も渋々付いて行ってモニタを覗き込んだ。メールは同期に宛てた物らしく、『柏木章吾、本社着任完 了!』などというタイトルで始まっていた。その添付データの写真には、章吾の部署のメンバーであろう男女5、6人の姿が写っている。美月は章吾の隣にいる 美しい女性に目を留めた。
「この人は?」
「ああ、由美よ。望月由美。私達の同期で、今度柏木君と結婚する人よ。」
美月は思わず息を呑んだ。由美は車椅子に座って微笑んでいた。西田がおもむろに話し出す。
「…あなた達入社2年目は知らないだろうけど、3年前の本社の慰安旅行で、会社がレンタルしたマイクロバスが横転してね。…乗っていた柏木君や他の人は幸い軽症で済んだんだけど、由美は座席と車体に右足を挟まれて…失くしちゃったんだ…」
美月は章吾に由美がどんな人なのか聞いた事がなかった。彼女の何かを知っても、切なくなるだけだと思っていたからだ。西田が続ける。
「柏木君と由美は入社直後から付き合い出してね。事故後も2人でリハビリに通ったり、励まし合ったりして…本当に柏木君も由美に献身的でさ。今回の結婚も…不自由な身体での出産や育児は大変だろうけど、2人でやり遂げるって決心したんだって。」
美月の耳には、西田の声は届かなかった。ある夜の事を思い出していたからだ。
いつものように、2人は熱い夜を過ごしていた。美月は章吾に好きな様に弄ばれ、うっすらと全身に汗をかいて肩で息をしていた。一旦彼自身が引き抜かれた膣も、まだ余韻を含んでしっとりと濡れている。その身体を眺めて、章吾がポツリと言ったのだ。
「…綺麗な身体してんな…」
「…え?」
美月は乱れた髪をかき上げながら聞き返した。章吾が彼女を誉めたのは、今までに一度もなかったからだ。彼は彼女の右足にそっと触れ、なで上げた。
「…でも、由美さんの方が綺麗なんでしょ?」
照れ隠しに美月は揶揄を込めて言った。それを聞いた章吾の手がピタリと止まり、美月をうつぶせに転がした。更に腰を掴んで四つんばいにし、両腕を後ろから掴み上げ、身体を反らさせた。ピンと張りのある乳房があらわになった。
「あ…ちょっ…と」
「由美は綺麗だよ。最高の女だ。」
そう吐き捨てるように言うと章吾は、美月の膣に乱暴に彼自身を入れた。
「ひ…」
美月の身体に痛みが走った。章吾は彼女の異変には気付かず、ぐっと押し込んだ。
「ま、待って…あ…!」巨根カプセル
美月が止めようとしたが、彼は何度も強く動いた。
「…い、痛い…いや、止めてえぇ!」
彼女の悲鳴に、章吾はハッとして離れた。美月は崩れ落ち、子宮の辺りを押さえてうずくまった。額に脂汗が滲んでいる。
「ごめん…美月。大丈夫か?」
「は…い…。私、バックでは上体が高いと凄く痛いんです…。」
美月は痛みをこらえて答えた。
「あ、ああ…うっかりしてた。…そうだったな。」
章吾はいつになく狼狽していた。
「急にどうしちゃったんですか?…私、そんなに悪い事でも言っちゃいました…?」
章吾の顔が悲しげに曇った。
「いや、お前のせいじゃない。…今日はもうよそう。悪かったな。」
彼はそう答えると、浴室へ向かった。その時の様子を、美月は不思議な思いで眺めていたが、今なら判る気がした。きっとあの日、彼女の知らない所で、彼の今後の人生の覚悟を決定付ける何かがあったのだ。…おそらくは由美の妊娠の知らせか…。
「…幸せに、なれるといいですね。この2人…。」
モニタを眺めながら、美月は誰に言うともなく、ポツリと言った。
威哥王 販売
翌日の夕方、美月は例の喫茶店にいた。京介がいつもの様に注文を聞きに来て、カードを置いた。
「はい、先輩。借りた一般常識の本に挟まってたよ。」
「ありがとう。ごめんね。」
美月は電源を落とした携帯に差し込み、立ち上げて動作確認をした。
「あ、大丈夫。ちゃんと認識出来てる。」
「本当に?」
「え…?」
顔を上げると、空の盆を抱えて遠慮がちに言う京介が目に入った。
「その…昨日電話してごめん。」
「あ、ああ…こっちこそ、彼が勝手に取っちゃったりしてごめん。」
美月は昨夜の事を思い出し、視線を落とした。
「でも、電話してくれたお蔭で彼の本心が判っちゃった。」
「本心?」
「うん…彼もちょっとは私の事、好きだったみたいで…」
その言葉を聞いて、京介の顔色が変わった。
「え、じゃあ、別れるのは?」
「それは…ちゃんと別れて来たよ、もう…」
「そ、そう…なんだ…」
京介はほうっと肩を落とした。そして申し訳なさそうに言った。
「あの…俺、明日から数科目テストとレポート提出があってさ、しばらくバイト休むんだ。」
「そうなの。」
「だ、だから…その、先輩に何もしてあげられないけど、…早く元気になりなよ。」
「ああ…うん…」
その時、厨房から声がした。
「おおい、坂本!洗い場入ってくれ。」
「はい!」
京介は声のした方に向かって大きく返事をすると、美月に向き直り、こう言った。
「じゃ、またメールするから。…ゆっくりしてってね。」
「うん、ありがと。」
厨房に入る京介に、笑って手を振ってみせてから、美月は独り言を言った。
「いっそこの辺りに引越ししようかな…」
その夜、美月は自分の部屋で京介から返してもらったカードのデータを眺めていた。そこには1ヶ月程前の連休に、実家の方面で開催された体操部のOBOG会 の写真が入っていた。プリントアウトしようと思い、取り出しておいたのに、いつの間にか京介に貸した本に挟まっていたというわけだ。
OBOG会は、美月の1つ上の先輩達が呼んでくれたもので、当時1年生だった京介も他の部員と共に呼ばれていた。皆で総合遊戯施設に集まり、ボーリングや カラオケをした後、飲み会となったものだった。美月のクラブメイトだった数人の同級生も混じり、総勢14人程の団体となっていた。楽しく笑い合う仲間達の 姿が写っている。美月はふと、ある事に気付いた。カラオケでも飲み会でも、自分の隣に京介が写っているのだ。
「これも…?」
持って行っていたデジタルカメラの、ボーリング場の写真も確認してみたが、やはり他の子らとはしゃぎながらも、必ず京介は美月の隣に陣取っていた。
『あいつ…お前のことかなり好きだぞ?』
章吾の言葉が頭の中に甦る…。
そういえば、高3の時にこんな事があった。
その日は、3年生が出られる最後の地区大会の日が迫っていたので猛練習をしていた。美月は床運動の課題曲のメニューがこなせず、焦って一人で残っていた。そこへ、練習を終えた京介が近寄って来たのだ。周りを見ると、いつのまにか2人だけになっていた。
「男子はもう上がり?」
「うん…」
「そう。お疲れ。私もう少しターンと3秒バランスのとこやってから終わるね。」
そう言って、練習を続けようとした時であった。京介が小首を傾げ、言ったのだ。
「先輩、俺と付き合ってよ。」
「え?」
美月は顔を上げた。京介はクラブ日誌のファイルを持ったまま、少し赤くなって彼女を見つめている。
「ああ…クラブ日誌の提出ね。」
「は?」
「今なら顧問の畑中先生は職員室だと思うよ。ごめんね。一人で行って来て。」
「…ちがっ…そうじゃなくって…ああもう、うん、行って来る!」
京介はごにょごにょと口の中で言うと、駆けて行ってしまった。変だなと美月は思ったのだが、気にせず練習を続けたのだった。
「…あれは…告白だったのかな…」
日誌を持って行くのに付き合えというのなら『俺と』ではなく、『俺に』の筈だ…。しかしそれ以降、彼は何も言って来ないまま、美月はクラブを引退したのだった。
「本当に私の事…好きなの?」
美月は小さな画面の中の、京介の笑顔を見ながら呟いた。
媚薬の効果のイメージ
- 2011.03.04 Friday
- 健康対策
- 11:51
- -
- trackbacks(0)
- -

- by kaixinyan
個人的には、媚薬の効果と聞くと催淫剤のイメージが強いです。
媚薬、男の憧れですよね、うん男だけかな?女性もですかね?媚薬を使って恋焦がれる異性をメロメロに、そんな欲望って、誰でも一度は思ったことがあるんじゃないかな?
私はあります、あります。そんな媚薬があったら、片っ端からお気に入りの女性を...。しかし、媚薬、媚薬とは言うけれど、実際には媚薬の効果ってどんなもんなんでしょうか?
どうしても誰でもいいからセックスがしたくてしたくてたまらなくなる、そんなんが媚薬の効果と聞くとイメージしてしまいます。あとは、惚れ薬というイメーかな?強性強壮剤というのは媚薬の効果のイメージとしてはあんまりないですね〜。
ということで、媚薬の効果、催淫剤、惚れ薬をメインにいろいろな女性用媚薬の効果を探していきたいなと思ってます。できれば、現実的に使える媚薬の効果を探しあてたいですね〜。媚薬の効果を探しあてるとはいっても、いろいろな書籍などの文献を探すんですけどね。それで、実際に手に入れられる媚薬だったらその効果のほどを試してみたな〜と思っています。
夜のお姉さんによく間違われる???
- 2011.02.23 Wednesday
- 経典転載小説
- 11:47
- -
- trackbacks(0)
- -

- by kaixinyan
俺「なんでお前が担当なんだよ!」
Y「知らないよ〜、私だってやりにくいんだから〜」
などと言いながら仕方なく2人でトイレに。
事務的に淡々と浣腸の準備をするY。
Y「下脱いで待ってて下さ〜い」
俺は点滴をしていない方の片手で病衣を下ろす。
若干変な興奮を覚え半勃起になってくるのがわかる。
Yが浣腸をもって近づいてくる。
片手で点滴のスタンド、もう一方の手で手すりを掴んでいるので、
Yに背を向けようとしたとき病衣の間からおもいっきりチンポがでてしまった。
勃起してるの見られたかも…。
医者も黙ってるから、不安だったけど、なんとか腸炎ってヤツ?
「大丈夫ですから・・・」って医者は言うんだけど、おまえが決めるな!!!
大丈夫であるか否かは、俺の腸に聞いてからにしてくれ。
痩せてく・・・・もしかして、ホントは「癌」・・・・????
彼女の軽自動車に乗って(俺は後ろに寝転がってた、膝曲げて)都心の病院へ。
くだらない話
紹介状があるのに、なんでこんなに待たされンのよ。入院手続きに走る彼女、なんで笑ってンの??
ふざけてるよなぁ・・・。俺が「トイレどこ???」って聞いただけだぞ。苦しいのに。
下痢は醤油みたいに出るし、時々、脳に伝達が行く前に出ちゃうこともあるし、
きっと、そんなのを思い出して、彼女は笑ってンだ・・・。く、悔しい・・・。
着替えとか、なんにも持ってきてないんだった・・・。
あとで彼女が持ってきてくれたんだけど、みんな新しい下着じゃねぇか。
それも童貞パンツ。親父シャツ。変なガラのパヂャマ・・・。マッ黄色だぞ。
こんなのどこで売ってンだ?
くだってんだよ・・・。>>426
んんでもって、病室へ。ろ、六人部屋????
・・・まっ、金がねぇか・・・仕方ねぇ・・・
数えたら七人いるじゃねぇか。陰になって見えなかった。
変な作りの角部屋だな・・・。
で、とうとう、初めての入院だ。楽しまなくては・・・・しかし、下痢だ。
レントゲンは撮られるわ、グニュグニュした液体を腹に塗られて、ハンドスキャナーみたいなので見られるわ、
その夜は、大変疲れた・・・。次の日にやってもらいたかったぜ。
うるせえよ、隣のいびきと、書き込みチャチャスレ。黙って聞け。
点滴と薬で、あら不思議、下痢がとまっとる。
ただし、食事がない。
点滴のみでの生活が始まり、さらに体重が減る。
毎日彼女が来てくれるんだけど、部活はどうした?(中学の先生)
「副の先生に見てもらってる」さりげなく言うんだけど、それ、ホントか?
ベッドに腰掛ける彼女の腰に手を回すと、ビクッて反応。スイッチ・オンーーーー!!!!
もちろんカーテン締めてだよ。7人部屋なんだからね。
声は聞こえるんだぜ、カーテン閉めても。
俺もまずいと思って、それ以上はしなかったよ。
なのに彼女の背中は、野獣を物語っている。
そういえば、このところ、ずっとご無沙汰だった。
というより、俺は死ぬ思いの下痢の連続だったから、そっちは考えられなかったンよ。
ふざけて腕を絡めるだけで、彼女は軽い貧乏揺すり。半分、怒りも。
背中からの爆発まで、あと、30分。そんな思いで彼女は俺にキスしてきた。
「じゃ、これで帰るから」そう、言い残して、俺のほっぺをつねって病室を出た。
怒ってる怒ってる・・・。後で鏡を見たら、赤く爪の跡がついてた。マジ、痛かった。
仮にも俺は病人なんだぞ、いつもとは違うんだ。
時々襲ってくる下腹部の痛み。トイレへ行くと、激しい下痢。
・・・まだ、治ってなかったか・・・。
メシ食ってないのに、出るんだねぇ・・・不思議。
次の日、彼女が来なくて、職場の同僚。
団子とか持ってきてもらっても、食えねぇっての。 避妊薬
それも俺が大好きな磯部団子ぢゃねぇか・・・。俺にけんか売ってンの????
「生徒達が心配して、これ作ってくれてたぞ」
同僚が持ってきてくれたのは、新聞紙で作った鶴。
普通、千羽鶴だろが。とほほ・・・。
騒ぐだけ騒いで、同室の人たちに迷惑かけて、帰って行った。
鶴の中に手紙・・・。「早く帰ってきてください」
俺は涙が出たよ。
担任をしてて良かったと思う瞬間だな。
同僚からは「変なクラス」と言われてたが、俺はこのクラスが一番好きだ。
4日目になると、だいぶ回復してきて、元気が出てきたよ。
で、元気が出てくると、あら不思議、性欲も・・・。
そういえば下痢が始まってから、ずっとしていない。オナニーもセックスも。
彼女には悪いことをした・・・。そういえば、女って我慢できるの????
夕方彼女が来たときに、聞いたんだよ。
「してるよ、我慢。早く良くなれ、早く」血走ってる。
俺もしたくてたまんないんだよ、って言ったら、ふざけるなってチンコ握られた。
「元気ないじゃないか」って捨てぜりふ。
中学校の先生同士がそんなはしたない事しちゃってるんですか><
「病人だぞ、俺は」って弱がってみたが、聞く耳持たず。
チンコにぎにぎしてくれるんだけど、勃起しないんだよね。
ほら、隣に人が寝てるじゃん?俺は俺なりに緊張してんだよね。
一緒にテレビとか見て、六時過ぎに体を拭いてくれるって言うわけ。
点滴してるから、だいぶ風呂に入ってないんだよね。
看護師が用意してくれるんだぜ。いっぱい。
パンツいっちょになって、背中とか拭いてくれて、スースー寒いけど。
さすがにチンコ、勃ってきちゃって・・・。
わるい、俺、高校・数学。彼女、中学・理科。
パンツの中ででっかくなっちゃってんの、彼女がくすくす笑ってンだよ。
童貞パンツだろ?ふくらみ具合が、モロ、わかるわけ。
俺のチンコ、わざと避けてンだよ。ふざけてる。
先日の仕返し????
「それ(チンコ)とおしりは自分で拭いてね」
そういって、背中を向けるわけだ。
パンツ下ろして、すごすごと拭くわけだ。
マックス状態のチンコからは、なんか、出てきてるし。
彼女は目を閉じながら、背中向けてる。
ただ、俺が体を拭いている音と動作に、聞き耳を立てているのがわかる。
知らんぷりしているのが悔しいから、俺はいたずらしたわけ。
勃っているチンコを背中にくっつけるんだよ。
「つんつん、こんにちは」とか言って。隣に人がいるのにねぇ・・・。
まっ、何やっているかはわからないだろうけど。
背中に突き立てられたチンコを無視しながら、彼女は知らんぷり。
ホントはわかっているくせにだ。
で、調子に乗って、脇の下に忍ばせたり、首筋につけたり。
トドメに左手に握らせたら・・・ぎゅゅゅゅゅっっぅぅぅって握られた。
い、痛かった。ちょっと・・・。
まっ、きれいに拭いて、パンツはいて、パヂャマ着て、終わり。
点滴台を携えながら、病院ロビーまで彼女を見送り。
あんまり歩かないでいると、いけないらしい、ということで。
「できるとこ、探しといてよ、トイレとか」彼女が言い捨てて駐車場に消えた。
そ、それって男側のセリフでしょうが・・・。
バカぢゃねぇの?俺も。いろいろさがしてんの、場所。
まっ、トイレだよなぁ・・・。車いす用のトイレが各階にあって、そこだっ!!!!!
比較的、きれい。というか、あまり使わないから、かなり清潔。さらに、広い!!!!
朝からわくわくわくわくわくわくわくわく。
お、おまえ、女子大生じゃねぇんだぞ。
すごい格好でやってきた彼女。キャバクラ嬢みたい。化粧も。
パンティ、見えそうじゃねぇか。同室の男連中が、唖然としてたよ。
じじいばかりだったけど。
いろいろ話とかしてて、わざとらしく聞こえるように、
「私、これで帰るから」
「じゃ、ロビーまで送る」
ふざけた芝居・・・。
最上階の車いす用トイレ。調べておいたんだよね。
重い扉を開けて二人で入ったわけだ。
なんだか向かい合って、それから抱き合って、静かにしてんの。
点滴台が邪魔なんだけどね。
おぉおぉぉぉ、久しぶり。
その時の彼女の服装kwsk!!
「わりぃな、いつも。もうすぐ退院できそうだから。」
俺がポツリ言うと、
「ホントに心配してたんだぞ、まったくぅ」
って涙流しながら、むさぼるようにキスの嵐。
ずいぶん寂しい思いをさせてたんだなぁ・・・って反省したよ。
で、壁に寄りかからせて、キスしながら胸。
はだけてナマにさせて先端を舌で刺激。
だんだんしゃがんで、スカートをたくし上げて、パンティの上から股間攻撃。
膝ががくがくし出して、立っていられない状態。感度良好な彼女。
服装?当時流行ってた革のミニスカートと白いブラウス。ブラジャー、完全に透けてた。
で、なんか光沢のあるストッキングに短いブーツ?だった、ような・・・。
キャバクラ嬢じゃないな、言葉の誤り。ただ、顔がド派手だから、夜のお姉さんによく間違われる。
化粧をすると、ホントにやばい。完全にホステスみたい。
勝負しに来たって感じだね。
で、立っていられないというので、俺が便器に座ってその上から彼女。 経口避妊薬
生理前だから、そのままでいいって言うから。遠慮なく・・・。
ゆっくりゆっくり入れたんだけど、彼女の反応というか、
がっちり入ったと思ったら、彼女の一回目の昇天。ぶるぶる震えるから、すぐわかるんだよ。
まっ、前戯も長かったというのもあるんだろうけど。軽い失神状態で、俺に体をゆだねてた。
しばらく結合したまま、彼女の息が整うのを待って、さて、本番。
実は、この状態、初めてで、チンコの先が子宮口というか、何かにぶつかってたよ。
彼女もかなり気持ちがいいらしく、俺の体をきつくきつく抱きしめてた。
足首を使って軽い振動を与えるだけで、お互いがすごく気持ちよかった。
完全に一体化したって感じ?点滴に気をつけながら、振動し続けて・・・。
俺が「イキそうなんだが・・・」と伝えると、返事もなくて震え始めてるわけよ。
で、俺は思いっきり力を込めて射精。彼女の顔見たら、マジで白目。
下から見たからかなぁ・・・。体が硬直して、息が止まってんの。焦ったよ、ホント。
俺のチンコの何度痙攣したか、かなり持続して射精してた。
多分なすごい量だったと思う。
彼女のブラウスがびっしょりになってた。
俺に倒れかかったまま、時々ぴくぴく動いてたよ。
ホントに昇天したって感じかな。俺の精液を子宮で直接受け取ったからね。
で、ガキんちょ腹んだんか?
チンコを抜いた瞬間、どろっと滴ってた。
場所も場所だけに、淫靡な設定だったからね。お互いに異常な興奮をしてたよ。
病院内でこんなことしたのは、きっと俺たちだけかも・・・。
と思っていたけど、ホントかどうかは知らないが、
友人も病院内でしたことがあるということを後々聞いた。
このときを境に、正常位の他に彼女が上になるというスタイルを欠かさなくなった。
というか、勝手に上から攻撃してくるようになったわけだ。
彼女が上でイクようになったのは、たぶん、この日からだね。
三日後、退院したんだけど、後二日間、同じトイレで、交わってしまったよ。
俺たち、何やってたんだか・
半信半疑。精力剤 威哥王 商品を使ってみて
- 2011.02.18 Friday
- 健康対策
- 14:15
- -
- trackbacks(0)
- -

- by kaixinyan
最初は、半信半疑。威哥王を使ってみてハッキリ、いつもと違う力がみなぎっているのが判りました。
行為の1時間前に飲む、というのもちょうど良いです。また威哥王は持続時間も長く、特に違いを感じたのは2回戦以降の硬さです。
気を良くして、始めて威哥王を飲んだ日は3回戦までいっちゃいました!
彼女も大満足のようで、いつもはしてくれないようなサービスまでしてくれました。
結果は抜群に良かったですね。朝食を食べてプレーの1時間前に水で一粒飲んで家を出、15分後に彼女に逢ったとたんに下半身にムズムズしたものを感じ、「こりゃひょっとして」の期待を持ってホテルに直行。会話も程々に風呂に入り下半身を洗っていると、ジュニアはムクムクとそり上がり、長さと太さが十代後半の勢いになっている事にまず吃驚!
ベッドで彼女のバスタイムを今か今かと待ちわびている間もドクドクと波打つジュニアに又、吃驚。ベットインした彼女にジュニアを触れさせると『アッ』という驚きの声が聞こえ、直ぐに柔らかな手はジュニアをまさぐる状況に。「凄い、凄い」の声をたてながら、彼女の唇は我がジュニアをパックンチョ!今までなかった様な「ジュルジュル」という音を立てて舐めまくってくれました。
その頃、我が手中にあった彼女の姫はグジュグジュに濡れまくり、ヒクついていたのを感じ、唇からジュニアを外し姫へ挿入。角度が何時と違い、上に反り立っていますから、俗にいうGポットに擦れるのでしょうね。「こんなの初めて、すご〜い、すご〜い」の連発。
30分後3度目のドッキング。その頃、彼女の姫は今までにない位にヒクつき、挿入後、直ぐに我が背に爪を立てて、いきまくっておりました。長さが足りなく、出来なかった体位も可能に、それに興奮してやっと我がジュニアから白い液体が彼女の顔をめがけて放出。
「勢いがいいね、なんで〜?」の言葉に説明をしてやって納得していました。
帰りの時間が迫っていたので、二人で風呂に入り、勿論そこでも一発ぶち込み、彼女の歓喜の声を聞きながら楽しんだホテルでした。
ピストンをする事1時間、こんなにもった事のない我がジュニアは彼女の「いっていい」の言葉を余裕もって聞いていました。45分後、2度目も同じ言葉を吐かせる事に成功。
まだ、我がジュニアは元気たっぷり。確かに、昼食を取っている間は通常より少し大きくはなっていましたが、普通のジュニアへ戻っていました。
ダイエットもですが健康も考慮にいれなきゃ
- 2011.02.14 Monday
- ダイエットと美容方法相談
- 12:39
- -
- trackbacks(0)
- -

- by kaixinyan
まずは、栄養のバランスをあんまり偏らないようにすること。
バランスよく食べたら、食べる量が少なくても腹持ちが良かったりします。
私自身、ピザ大好きで一人で一枚とか食べてましたが
いざ覚悟を決めてしばらくお休みにして
野菜とかスープとか、牛乳とかヨーグルト(普段全然飲まないので、便秘しないように)とか、食物繊維とか
とにかく今までの生活で足りてなかった栄養を補おうと
食生活をかえてみたんです。もちろんカロリーも抑えて。
そしたら、意外と腹持ちもよいしドカ食いしなくても大丈夫になりました。
一気に食事を減らすと辛いですけど
ちょっと減らしてバランスを良くするだけで結構違いますよ。
あとは、お風呂に長々と入って汗をたくさんかくようにしています。代謝がよくなればと思って。
お腹がどうしてもすいたときは、お茶や紅茶、コーヒーを飲んでます。ミルクやお砂糖を入れなければカロリーは抑えられるしコーヒーは結構満腹感があると私は思います。
あと、ちょっとだけ柔軟体操をお風呂上りにしてます。体が柔らかいと痩せやすいって聞いた事があるんです(情報源は忘れましたが)
もちろん痩せましたよ!今も継続してますが、五キロくらいは減りました。
自分に合うのが分からなくて・・・
お金も時間もかけて・・・きたので・・・もうこれ以上何があるの?(大変な運動以外に)・・・て・・・
OKウエーブなら何かきっかけが見つかるかも?????
て・・・批判受けるダメージより、前に進むチャンスを選びました!でも正解でした!!!こーやって優しい言葉と前に進む勇気をいただきました!!!
ダイエットに失敗する人て・・・私ですが・・・(^^;)メンタル面が弱いんですよね・・・でもgigironさんのこのアドバイスなら・・・
この文章を読みながら出来そうです!!!(優しい文章と自分の体験と無理をしないでもいいんだよ!!!という心使い!!!)
食事は年齢がら・・・そろそろ・・ダイエットもですが健康も考慮にいれなきゃ!!て思っていたので、ためになります!
「今までの食事で足りていなかった栄養素を取る」これ!!!
私にとって魔法の言葉になりそうです!!!
今日から食事見直してみます!!!
本当にありがとうございました!!!
ダイエットというよりはボディコントロールというもので、
食事制限無し・体重計には乗らない。など、
ダイエットとは少し違う感じです。
(体重を減らすより、体を引き締めるものなのです)
女優の藤田弓子さんや、俳優の萩原流行さんが
ウエスト減や内臓脂肪が燃焼できたということで
有名になっています。
名前の通り、腕組みをして軽いストレッチをするのですが、
『運動』というほどのものでは無いのに結構ききます。
ひとつの動作にかける時間は10秒とかなので、
あっという間に一通り終わっちゃいますよ。
私も勧められて始めたのですが、ウエストが
引き締まり、なにより肩こりが激減しました。
くせになる位簡単なので、飽き性の主人も
続けて出来ています〜。
『天天素1日1分で やせる!くびれる!
腕組みダイエット』
という本が出ています。
・ボディコントローラーの小倉義人さん
・マキノ出版という出版社
本当に、簡単で効くって感じですよ^^
スーツのよく似合うサラリーマンで。
- 2011.01.25 Tuesday
- 経典転載小説
- 14:53
- -
- trackbacks(0)
- -

- by kaixinyan
メガネをかけた知的な感じが、すっごく私好みだった。
仕事帰りだっていう浩司に、駅前で拾ってもらって、とりあえず、ごはん。
「俺は車だから飲めないけど、比奈ちゃんは飲んだら?酔ってもちゃんと送っていくし。」
っていわれて、勧められるままに飲んだら、ほろ酔い通りこしてでろでろになっちゃって。
だって、浩司が好みすぎて、緊張しちゃったんだもん。
「近くなったら起こすから、寝てていいよ。」
やさしい浩司の言葉に甘えて、すやすやと寝てた。
車の振動って、眠くなるでしょ。
お酒が入ってたら、もう眠気に勝てないよ。
いい気持ちで寝てたら、体をぐいっと持ち上げられるのを感じて。
のびのびと寝かせられて、後ろのシートに移動したんだなってわかったけど、眠くて目が開かないの。
浩司の手が器用に私のシャツのボタンをはずしていって、ブラジャーまで脱がせたから、ようやくあれって思った。
「うーん。何?どうしたの?」
眠い目をこすりながら、浩司をみあげたら、頬にちゅっとキスされて、
「比奈ちゃんの寝顔があまりにもかわいかったから、我慢できなくなっちゃった。」
おっぱいにもやさしくさわさわしてきた。
初対面の男の人の車の中で寝ちゃったのもよくなかったけど、いきなりカーセックスはやだなって思ったんだけど。
浩司はどんどん私の体を愛撫してきて、やだっていおうにも、ディープキスされちゃうと、何もいえない。
やさしいんだけど、強引なんだよね。
浩司のことは気に入っちゃったから会ったけど、私、そんなに遊んでないし、カーセックスなんて今までしたことない。
友達がカーセックスしたって話をきいて、よくやるなあなんて思ってたくらいなのに。
シートが倒されて、フラットになった後部座席はちょっと硬いベッドみたいで、目を閉じてしまえば、カーセックスだなんてわかんないくらい。
さっきまで、すごく大人っぽくて、紳士的にみえた浩司が、私の体を愛撫しながら、はあはあと興奮してるみたいなのが、私をどきどきさせてて、唇をはなされても、もうカーセックスなんてやだっていえなくなってた。
「パンティ、脱がせるよ?」
一応、確認みたいに声をかけてくれたけど、新一粒神私が返事をする前に、ぐいっと脱がされて、強い力で脚を開かされる。
暗いからみえないって思ってたら、車内灯をつけられて、眩しさと恥ずかしさでくらっとした。
「明るいのやだっ!恥ずかしいよ・・・。」
必死で脚を閉じようとしたけど、それより早く、浩司の舌が私のおまんこを舐めた。
クンニされるの、初めてじゃないけど、こんな上手なのは・・・初めて。
舌がすごいにゅるにゅる動いて、おまんこのいいところをしつこく舐めるの。
クリトリスとか小陰唇の周りとか、何度も何度も舐められて、イってもやめてもらえなくて。
もうカーセックスだってこともどうでもよくなって、感じまくってた。
すごく気持ちよくて、体がどこかへ飛んでいってしまいそう。
体に力が入らなくて、浩司のクンニの気持ちよさに流されていたら、ぬぬっと膣口から指が入ってきて・・・。
おまんこの奥の上の方の壁をしゅしゅって、素早くこすって、今までとは比べ物にならないような衝撃的な快感が走った。
びりびりって、まるで電流みたいに強くて、痺れるような快感。
手マンは怖くて、なんか気持ち悪いと思ってたのに、もっともっとやってほしいと思っちゃう。
浩司は私をめちゃくちゃ気持ちよくして、イかせまくった後、ぼうっとしている私の顔を満足そうにみつめながら、きっちりとしめていたネクタイをゆるめた。
はずしたネクタイで、もう全然抵抗できなくなっている私の両手を縛って、先走りで濡れた勃起ちんぽを突き出してみせて、
「フェラチオしてほしいな。」
とねだってくる。
あんなに気持ちよくしてもらっておいて、自分はフェラチオしないとか、ワガママな気がしたけど、両手が拘束されているから、お口しか使えないし・・・。
のどの奥までムリヤリ突っ込まれて、イマラチオされたらイヤだなって、ちょっと怖かったんだけど、おそるおそる口を開いたら、まるでじらすようにゆっくりと口の中に浩司のちんぽが入ってきた。
精一杯がんばっても、もともとそんなにフェラチオ上手じゃないし。
手を使えないから、ただホント、口の中のちんぽを舐めるくらいしかできなくて。
でも、時々、浩司が気持ちよさそうな声をあげるのが嬉しくて、私は舌が痛くなるくらい、れろれろと動かしてた。
舌が疲れて動かしづらくなって、顎がダルくなった頃、浩司は満足そうに私の口からちんぽを抜いて、
「ありがとう。比奈ちゃんのフェラチオ、気持ちよかったよ。」
といってくれた。
両手を拘束されたまま、脚を肩の上に担ぎ上げられるようにして、おまんこの中に浩司のちんぽが入ってくる。
私のよだれでぬるぬるになった勃起ちんぽは、じっくりと愛撫されて濡れ濡れになったおまんこに、するんと呑みこまれた。
割と大きめの浩司のちんぽがおまんこの中で動き出すと、超気持ちよくて、あえぎすぎて声が枯れちゃうくらい・・・。
カーセックスが終わると、浩司は私の身だしなみを整えて、おうちまで送ってくれた。
ちょっと強引なセックスだったけど、気持ちよかったから、またしたいよぉ・・・。
深海にもぐったり浮きあがったり
- 2011.01.24 Monday
- 経典転載小説
- 14:49
- -
- trackbacks(0)
- -

- by kaixinyan
大樹は、ミサキのグレーと紺のチェックの制服の
スカートをまくりあげて、指をさし入れた。
その指は、ミサキのはいていた、
ピンクベージュのパンティの股布地の上から、
しっとりと湿った女の秘裂を撫でた。
指が女の秘裂を往復し、敏感なクリトリスの上で、
ピアノの鍵盤に振動を与えるように、小刻みにタッチする。
「ああ…だめ…濡れてきちゃう!」
ミサキは気持ちよさのあまり、体をくねらせ腰をひいた。
大樹はその臀部をぐっと引き寄せると、直接パンティの中に手を入れて、秘唇をまさぐる。
「あああっ」
彼の指使いの気持ちよさに、何度もミサキはのけぞった。
大樹の指が、女肉の中に、潜りこんでくる。
たっぷりと濡れている女肉を、彼の指がリズミカルにうがつ…。
「だめ、だめっ、いいっ、ああ…」
そのミサキの声を封じるように、大樹がミサキの唇に自分の唇を重ねる。
「うっうううっ…」
ミサキの指も、大樹の勃起した肉棒を揉みこんでいる…。
「うっ、出そう…」
さっと大樹が、腰を引いてはなれた。
社内で出来る行為は、ここまでだ。
すがるミサキに、
「今夜、遅くなるけど、君の部屋に必ずいくから」
大樹は囁いた…。
同じ職場にいるミサキと大樹は、
付き合っていることを人に知られないよう、
細心の注意を払っていた。
なぜなら、勤める会社には、
「社内恋愛禁止令」があるから…。
だから絶対に内緒。
社内メールでやりとりなんて、とんでもない。
お互いの携帯のメールで連絡をとり、会社で逢っても知らん顔。
そう、『秘密にしている分だけ、燃え上がる』という訳である。
大樹に、
「この資料のコピー、急ぎでお願い」
そう告げられただけでも、なんだかドキドキしてしまう。
とくにこの頃、大樹が新しいプロジェクトに参加してから忙しく、
二人はなかなかデートできなかった。
(逢いたいよ!!大樹)
もう、我慢の限界に、近かった。
毎日顔を合わせているから、いっそう想いがつのる。
そんなある日、運命の偶然が訪れる。
会社の古い書類や備品をストックしている書庫で、なんと大樹と顔を合わせたのである。
ミサキは、飛びあがるほど、嬉しかった。
「おっ、ミサキか。どうしたの?」
大樹の方も、驚いた顔で、たずねる。
この資料庫には、普段あまり人が入らないからだ。
「頼まれて、半年前の書類をさがしに来たの。大樹は?」
「俺も、古い書類が必要になってね」
大樹は、爽やかな笑顔を、ミサキに向ける。
紺のスーツが、社内の誰よりもよく似合い、かっこよく、そして、優しい瞳の大樹。
向かいあっていると、プロコミルスプレー恋心がつのって、ミサキはなんだか泣きそうになった。
「この頃、ずっと逢ってないよね、私たち。さみしいよ…」
ミサキは大樹に抱きついてしまった。
(制服のままこんなことするなんていけない…。 でも、もう押さえられない。)
大好きな大樹のワイシャツの胸に、ミサキは顔を埋めた。
彼が、ぎゅっと腕をまわして抱いてくれた。
彼の匂いと、洗いたてのワイシャツの香りが伝わる。
ひっそりとした暗い書庫で、ミサキは大樹の体温が肌に移ると、
体の奥から何かが駆けあがって、炎をゆらがせた。
(会社の人に見つかってしまうかも…)
そんな危険の中でも自分を止めることができずに、
抱き合ってしまったのだ。
ミサキの唇に大樹の唇が重なって、熱いキスになる。
「ああっ…」
たちまち官能の渦に巻きこまれ、ミサキは体をくねらせた。
二人の体が密着して、互いに押しつけ合う。
(今すぐにでも、セックスしたい!!)
欲情したミサキは、人差し指で、彼のスーツのズボンの上から、
おののく指で彼の男性をそっとさぐった。
「ダメだよ、ミサキ…おかしくなっちゃうよ」
大樹も呼吸をあえがせて、せつない吐息を漏らす。
「だって、だって…もう1ヶ月もしていないのよ」
彼のズボンの下の男性も、ミサキの指使いに反応して、
雄々しく硬く勃起している。
深夜の1時をまわっていた。
ネグリジェ姿のミサキは、
すぐに大樹の体にすがりついた。
イク寸前まで会社の書庫でペッティングされ、
ずっと女花は燃えたままだったのだ。
「ミサキ、逢いたかったよ…」
大樹もすぐに行為に突入した。
ネクタイを外すのももどかしく、二人は裸体になり、ベッドで抱きあった。
「ねえ、入れて、入れて…」
すぐにミサキは体を密着させてねだった。
くねりもだえるミサキを見て、
「だめだよ。俺、今ミサキに入れたら、すぐにイッちゃうよ。
残業してても、ミサキの体ばっかりちらついて、押さえるのに必死だったんだ」
ミサキをいったんなだめて、それから、大樹は何かを思い出した様子で、
「そうだ、あれがあったじゃないか」
そう言っておもむろに、机からあるものを取り出した。
それは、以前に二人のセックスで使用したことのある、
“一人遊びセット”である。
大樹は我慢ができないミサキに、とっておきの快楽を与えようと近づいた。
もうミサキの体にローションはいらない。
たっぷりと濡れている女の谷間に、大樹は振動しているバイブレーターを入れた。
そのバイブは伸びたくちばしの先から、
同時にクリトリスを刺激するようになっている。
「ああああ、あん…もうイカせないでーっ」
泣きながら、何回もミサキは痙攣した。
大樹が重なって本当に入ってきてくれたときは、
快感を通り越して、愉悦が噴き上げた。
「幸せ…よすぎちゃうっ、あああああっ」
深い歓びと官能が、女体の奥で何度も炸裂した。
エクスタシーの度に、ミサキの体の奥がうねる。
「ミサキ…いいよ…俺も最高だよ…おおっ」
暴れるミサキをひきよせながら、大樹は激しく大きい動作で腰を打ちつけ、
秘肉に深く突き立てる…。
「やんっ、イクっ…またイクからっ、イクイク、イクううううっ」
まるで、深海にもぐったり浮きあがったり…
深いエクスタシーの波に乗って、ミサキは何回も果てしない絶頂に達し続ける。
「すごい、すごいっ…。」
彼が女体をぐっと抱いて中奥に勢いよく放出したときは、
ミサキは半ば陶酔していた…。
すさまじいまでの、快感の嵐だった。
どこまでも天に登って行く気持ちとは、あんな感覚をさすのだろうか…。
「今度はいつ逢えるの?」
呟くミサキに、
「今度逢った時も、今日みたいなセックスしてやるから」
大樹の端正で美しい顔が、キスをするために降りてきた…。
男女の区別も分からないようにして
- 2011.01.18 Tuesday
- 経典転載小説
- 09:15
- -
- trackbacks(0)
- -

- by kaixinyan
名前?そうねぇ、ミカにしておこうかしら・・・。
カウンターだけの店だから、毎日、来る客も知れていた。
「すみません・・・こちらに、麻由美さん居ますか?」
裏のお客である。
裏の名前は、麻由美にしている。
男女の区別も分からないようにして、お客も厳選している。
「麻由美さん?あぁ、裏に行ってよ、裏が入り口だから」
裏には懺悔室のような小部屋があり、そこで依頼を受けていた。
「どうしたの?」
「実は・・・わたし、菱丸商事に勤めているんですが、もう耐えられないんです・・・うぅぅ」
依頼人は涙ながらに話し始めた。
「落ち着いて、・・・ゆっくり順を追って話しをして」
「わたし、斉藤 由美と言います。総務の吉川係長に、毎日のようにセクハラされているんです。今までも、それが原因で何人もの女子社員が会社を辞めてるんです。それで、あなたの話しを聞いて、会社にいられないようにして欲しくて・・・」
「それじゃぁ、その係長さんのこと、詳しく聞かせて」
ミカはターゲットの吉川の詳細を聞いて、作戦を練ることにした。
「ところで、セクハラって、どんな風にされたの?」
「わたしの場合は・・・(以下、再現)
『斉藤君、1時間ほど残業してください。明朝までに整理しないといけない書類があります』
吉川は事務的に由美に声を掛けてきた。
終業時間が過ぎ、ふたりきりになると、吉川は次第に本性を現し始める。
『由美ちゃ〜ん、ごくろうさん、ちょっと手伝ってくれるかな〜。資料室に、これらのファイルを、整理して並べて欲しいんだけど・・・』
肩に手をかけ猫なで声で由美に言った。
ふたりで皆が帰った会社の資料室に向かった。
中に入ると灯りを点け、由美に気づかれないようにドアに鍵を掛けた。
『その脚立、使って・・・』
由美は、脚立を2,3段上って整理を始めた。
突然、吉川が声を掛けてきた。
『あっ!、危ないよ、僕が支えててあげよう〜』
何でもないのに、わざとらしい口実を作って、由美の腰からお尻を両手で掴み摩り始めた。
『係長、何してるんです。やめてください!」
『君は何を言ってるんだい!倒れそうになったから支えてあげたのに・・・。それに、そんな口を利いていると、会社を辞めてもらうことになるよ』
由美が仕方なく我慢してると、吉川のセクハラは、益々エスカレートした。
『由美ちゃんのヒップは、いい形してるねぇ〜それに触った感じも抜群だ』
吉川は、タイトスカートの上から、由美の尻を撫で回しながら言った。
『女の子の制服はいいねぇ、ちょっと前かがみになると、ピタッとしたタイトスカートだから、 お尻が突き出されてパンティのラインもクッキリして・・・中でも由美ちゃんは最高だね〜』
由美は早く仕事を片付けようと無視した。
『あっ、由美ちゃん、ダメだよ、左からじゃなくて右から並べてくれないと・・・』
ほとんど、終わりそうになってから声を掛け、由美を釘付けにした。
『あれぇ〜?由美ちゃんは、ストッキング穿いてないの?生脚が好きなんだ〜』
そう言いながら、吉川の両手は由美の太股の裏側を直接撫で、スカートの中を上に向かった。
『や、やめて下さい!大声を出しますよ!』
『いいよ!そんなことしたら、営業の彼氏に知られちゃうよ〜僕に触られて悦んでたって』
『ウソッ!悦んでなんかいません!』
『僕も言っちゃうよ〜由美ちゃんに誘惑されたって!・・・どっちを信じるかな〜』
吉川の両手は、ついに由美の豊かなお尻を捉えた。
『おっおおっ!Tバックか・・・これはいい、直に触れる・・・この尻で高橋君を誘うのか〜?』
『キャッ!あっ!・・・』
由美はお尻に触れられたショックで脚立を踏み外した。
あろうことか、助けて受け止めたのは吉川だった。
『大丈夫かい?仕方ないなぁ〜それじゃあ、そこの棚に並べてよ、脚立使わなくて済むから』
由美は一刻も早くこの場から逃げ出したかったが、後の仕打ちが怖くて動けずにいた。
『どこも怪我しなかった?大丈夫かな・・・僕が診てあげよう』
今度は後ろから胸を羽交い絞めにした。
『う〜ん・・・これじゃぁ、よく分かんないなぁ〜、ベストが邪魔なんだよな〜』
由美の腋の下から前に回した両手で、ベストのボタンを素早く外し、ブラウスの上から乳房を鷲掴みにした。
『係長・・・お願いですから、やめて下さい・・・』
どうにも抵抗できない情けなさから、由美の目から涙が零れてきた。
『どうしたんだ、由美ちゃん・・・泣いてるのかぃ?それじゃぁ、慰めてあげなくちゃネッ!』
吉川は零れる涙を舌で舐めて由美を抱きしめた。
(もう・・・どうしようもないわ・・・・・・彼に言うわけにもいかないし・・・)
由美の身体から力が抜けていった。
吉川はブラウスのボタンをひとつずつ丁寧に外した。
『わぁおぉ〜由美ちゃんのオッパイ、ブラからはみ出てるじゃないか〜上に盛り上がって・・・』
由美は目線を逸らして耐えるしかなかった。
フロントホックを外すと、弾むようにして由美の乳房は揺れ露わになった。
『大きいとは思ってたけど・・・こんなにきれいなオッパイだとは・・・・・・』
吉川は露わになった由美の大きく盛り上がった乳房にむしゃぶりつきながら両手で揉んだ。
『あぁ、もう・・・勘弁してぇ・・・ねっ、はぁ、はぁ・・・・・・や、め、て・・・』
『どうしたんだ?感じるのかぃ・・・?もっと、して欲しいのか?』
『・・・・・・・・・』
『どれ・・・?ここは・・・どうかなぁ〜?』
吉川の手はスカートの下から太股の付け根に伸びて、由美の最後の砦に触れてきた。
由美は素早く太股をキツク合わせたが、間に合わなかった。
『おやぁ〜・・・由美ちゃんって、結構、スケベなんだねぇ〜ほらぁ、濡れて染み出てるよ〜』
由美は彼氏の為にも絶対に守ろうとした砦を、吉川の手によって破られそうになっていた。
『濡れてなんかいません!どうして、こんなことを・・・』
『決まってるだろ、由美ちゃんが好きなんだよ、君を高橋君なんかに渡したくないんだよ』
吉川は、年齢は35歳だが独身だった。
由美が入社した頃から誘っていたが、一度も相手にされたことがなかった。
『ほら、さっさとファイルを片付けないと、帰れないよ』
前を肌蹴たまま由美の身体を棚に向け、片づけを促した。
(やっと、あきらめたのかしら・・・早く片付けよう)
大急ぎで目の前のファイルを片付け始めた。
吉川は今日こそ由美をモノにしようと、自ら下半身を剥き出しにした。
慌てて片づけをしている由美の身体を後ろから壁の棚に押し付け、スカートを捲り上げた。
『ダメッ!いやぁ〜〜〜』
『ここは、資料室だよ、しかも、入り口には鍵が掛かって外からは誰も入れないんだよ』
(えっ?それで、こんなに大胆になってたんだ・・・わたしが馬鹿だった・・・)
吉川は由美のTバックを引き下ろすと、いきり立ってお預けを食らってた肉棒を押し付けた。
『あぁあああ、それ、いやぁ〜〜放して〜〜〜』
泣き叫ぶ由美の両脚を自分の足で開き、お尻の割れ目に張り付いていた肉棒を、本物のワレメに押し込んだ。
『うっわぁああああ、いっやぁああああ〜〜〜』
逃げるに逃げられない体勢の由美は懸命に尻を振るが、吉川から肉棒を深く挿入されながら腰を押し付けられ、どうにも出来なくなった。
『これが・・夢にまで見た由美のオマ××コの中かぁ・・・オチ××ンの先っぽまで感じるよぉ〜』
吉川は、しばらく動かさずに、由美の感触を味わっていた。
『押しつぶされたヒップが僕の股間を柔らかく刺激して・・・堪んないよ〜』
吉川が腰を持ち上げると、由美の身体は挿入されているところを基点に浮き上がった。
すかさず、両手を腋の下から再び前に回し、棚に潰されていた豊かな乳房をしっかり掴んだ。
『こんなに気持ちがいいとは・・・、やっぱり由美ちゃんは最高だね』
由美は犯されてしまった事実を受け入れまいと思ったが、この状況では成り行きに任すしかないと思い、口唇を噛んでジッと我慢していた。
吉川は両手で掴んだ乳房を持ち上げるようにして肉棒が上下するのを補助した。
由美の抵抗が無くなったのを確認すると、肉棒はそのままにして豊かな乳房を夢中で揉んだ。
『垂れてもないのに・・・こんなに大きくて、形が良くて・・・この乳首が、また可愛いねぇ』
片方は、親指と人差し指で乳首を挟みクリクリと揉みながら、もう一方で乳房を揉み続けた。
『あっ!ぁああぅっ・・・あっふぅ、っふぅぅ、っはぁ〜あ・・・』
由美の口から堪えきれなくなった喘ぎ声が漏れた。
それを耳にした吉川は、由美の尻を引き寄せ、挿入されたままだった肉棒を動かし始めた。
前後左右に変化をつけながら腰を繰り出し、深く挿入したままグルグルと回転させた。
『・・・・・・っ、っ、っ、っっあああああああぁぁぁ、あぅ、あぅ、あぅうううっっあああ〜〜〜』
感じないようにと思っても、すでに悦びを知っている淫壷は堪えきれず、堰を切ったように、次から次へと押し寄せてくる甘美で刺激的な淫波に、飲み込まれるように声をあげてしまった。
吉川のテクニックは彼氏のとは比べ物にならず、何度も絶頂に押し上げられ、
今までに経験したことのない快感に身体中が淫らに反応し、自ら夢中に腰を使って貪った。
『いいぞ、由美!そうだ、もっと感じろ!・・・・・・うっ、オレもイキそうだぞ〜』
『えっあっ、待って!中にだけは・・・出さないでっ!』
腰を激しく振って逃れようとする由美を見て、吉川は仕方なく肉棒を抜いた。
『仕方ないな〜・・・その代わり、由美、オマエの口の中に出すから、全部飲み込むんだぞ!』
激しく感じた身体は、痺れたような快感に支配されていて、由美は素直に肉棒を咥えた。
『ほらほら、気持ち良くしてやったんだから、感謝してしゃぶれ!』
由美は激しく貪るようにしゃぶり、口唇で挟んで夢中で扱いた。
『うっ、うぅぅぅぅぅ・・・・・っ、っ、ぁっ、ぁっ、ぅぅっ・・ぅわあっ、で、る、ぅぅぅぅぅ』
ドクドクと吐き出すように放出された白濁の精液を、由美は一気に飲み干した。
『おぉっ、すごいぞ、由美は・・・、いい子にしてれば、また、してやるよ!』
吉川は、もう自分の言いなりになる女のように、由美を扱った。
(くやしぃ〜・・・どうして、どうして感じちゃったの・・・あぁ、自分が情けないわ・・・)
『由美、早く高橋と別れてオレと付き合えよ、そしたら、毎日でも天国にいかせてやるぞ! それから、分かってると思うけど・・・、この件を公にしたら、オマエは破滅だぞ!いいな!』
それからは地獄のような毎日で・・・、結局、彼氏とも別れさせられて・・・、仕事中でも資料室や屋上などに呼ばれて無理矢理フェラさせられたり、入れられ
たりして、ひどい時は、エレベーターの中で皆がいるのに、わざと後ろから弄って弄ぶんです・・・、もう、彼氏とも別れさせられたし、会社、辞めようと思っ
たんですが・・・悔しくて・・・・・・」
由美の話は、現実とは思えないほど辛辣で、犯罪としか思えない内容だった。
「由美さんの他に、被害にあった人は何人ぐらいいるの?」
「そうですね・・・わたしが知っている限り、10人は下らないですね」
「えぇっ、そんなに・・・」
「中には、ノイローゼになった人もいますし・・・」
「そう・・・わかったわ!社会的に抹殺してやるわ!」
数日間、ミカは吉川の調査と準備を行ない、機会を待っていた。
一応、依頼者の話の裏付けを取ってから、間違いがなければ仕置きにかけるようにしている。
(調べれば調べるほど、ムカつく男だよ、吉川って奴は・・・)
この日は、朝から雨がシトシト降っていた。
夕闇の雨の中、吉川の住まいの近くの道路に真っ赤なスポーツカーが止まっていた。
人通りも絶えた時刻に吉川が駅から歩いて帰ってきた。
「何だ?あの車は・・・、故障かぁ、あ〜ぁ、傘も差さないでボンネットを開けて・・・、気の毒なヤツがいたもんだな〜修理屋でも呼べばいいのに、馬鹿だなぁ〜」
独り言を呟きながら、次第に、車との距離が縮まった時、吉川の足が止まった。
(スッゲェ〜・・・・・・ショートパンツが雨で透けて、尻が丸見えだぞ!)
近づくと、尚更、突き出された濡れたシィートパンツの白と透けて見えるお尻の色が、ハッキリ見えて、吉川は一日の疲れも忘れ、胸の鼓動が早くなるのを抑え切れなかった。
(脚が長くて・・・膝から上が長いんだ、外人みたいだな・・・日本人みたいに急に太くなってない。上のタンクトップもびしょ濡れで、多分、前から見たら乳首まで丸見えだぞ・・・よ〜し)
「どうしたんですか?こんな雨の中、故障ですか?このままじゃ、風邪を引いちゃいますよ」
吉川は、そう言いながら傘を差し出し、顔を覗いた。
(う、おぉ〜凄い美人だよ・・・)
「あっ、済みません・・・どうしても動かなくて・・・」
「僕が見てみましょう」
吉川はボンネットの中を覗きこんだが、サッパリ分からなかった。
「あぁ、これは部品がないとダメですね・・・雨が上がるのを待ってディーラーに連絡したら・・・」
「あぁ〜あ、ショック・・・、車は動かない、身体はびしょ濡れ・・・、ホントついてないわ〜」
「そうだ、このままじゃ、風邪を引いちゃうから・・・、どうですか、わたしのマンション、このすぐ近くなので、宜しかったら、雨が上がるまで待ちませんか?お茶でも飲んで、服でも着替えてください・・・」
「あっ、そうですか、地獄に仏とは、このことねぇ、悪いけど、そうさせてもらうわ・・・」
(やったぁ〜もう、こっちのもんだ・・・、いい女だねぇ〜ヒヒヒッ・・・)
ミカは手荷物を車から降ろして、吉川と相々傘でマンションに向かった。
「さぁ、どうぞ、遠慮なく・・・、今、バスタオルをお持ちしますから・・・」
ミカはソファに座って髪をバスタオルで拭いた。
わざと腕を上に伸ばして、吉川に胸が見えるようにして髪を拭いた。
(オッパイが透けて見えるよ、ぅわぁ〜いい形してるなぁ、あの腰の括れも、堪んない・・・)
「濡れてて、気持ち悪くないですか?お着替えは、持ってるんですか?」
「そうねぇ、パンツの中までグッチョリ・・・、乾くまでバスローブか何か貸してもらえます?」
「えぇ、モチロン・・・今もって来ますから、バスルームで着替えてください。その間に温かい飲み物でも用意しますから・・・」
「すみません、何から何まで・・・、ご迷惑をお掛けして・・・」
吉川は、ミカが着替えている間に、スコッチを準備していた。
酔わせて自分のモノにしようという魂胆だった。
「本当に、ありがとうございます」
「いえ、困ったときはお互いさまですよ、さぁ、どうぞ、飲んでください〜」
「あっ!氷を頂けますか?ロックでいただきたいから・・・」
バスローブの胸の辺りから、チラチラと豊満な乳房が見え隠れし、組んだ長い脚の奥も、さっきからチラッと見えたりして、吉川は飛び掛りたい気持ちを抑えるのに苦労していた。
「あぁ、じゃぁ、チョット待ってて〜」
吉川が席を立った隙に、ミカは吉川のグラスに薬を垂らした。
「それじゃぁ、乾杯といきますか?」
「そうね、ふたりの出会いを祝して・・・カンパイ〜!」
1杯や2杯じゃ、酔うはずもないので、ふたりとも一気に飲み干した。
「いい飲みっぷりですね、さぁ、どんどん飲んでください」
そう言っているうちに、吉川の意識が遠のいていった。
「ばぁ〜か、ヤルことしか頭にないから、引っかかるんだよ!」
ミカは、すぐに段取りに入った。
パソコンとカメラサーバを出してセットして、サイトの映り具合を確認して一旦電源を切った。
それから、吉川を裸にして、両手両足を後ろで縛り位置を固定して動かないようにした。
「わぁ〜〜粗末なチ×コだこと・・・どうしてやろうか・・・・・えぇ〜ぃ、結んじゃえ〜」
萎えた粗チンを釣り糸で結び、首にかけて固定した。
垂れた頭を持ち上げ、カメラと正対するようにして、後ろで固定した。
『わたしは、菱丸商事総務係長、セクハラ吉川です。今まで10人以上の女子社員を強姦して、猥褻な行為を日常的に強要してきました。今日、みなさんに見事な粗チンを晒し、裁断を仰ぎたいと思います。どうか、厳しい裁きを、お願いします!』
告発文を書いたプレートを粗チンと首の間に掲げた。
「さぁ〜ショーの始まりだよ〜」
ミカは、カメラの電源をONにして、告発サイトに実況中継と銘打って配信した。
反響は凄まじいものだった。
配信してから僅かな時間で、警察や菱丸商事への問い合わせで、回線はパンク寸前だった。
菱丸商事は警察より先に吉川のマンションに駆けつけ、カメラを切り吉川を問い質した。
翌日、女子社員の個別面談が行われ、サイトで配信されたことが事実と判明した。
吉川は即刻、懲戒免職となり、即日、警察の取調べを受けることとなった。
菱丸商事は、取引先からの取引停止通告や警察の事情徴収などで、株価は暴落した。
「大変だったわね、由美さん。VigRX Oilこれで吉川は破滅したわ、もう、忘れて再出発してね」
「はい、わたしだけじゃなく、みんな、これで立ち直れると思います」
- calendar
-
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
- sponsored links
-
- selected entries
-
- 彼は私の浮気を心配して??? (04/01)
- 勃起しにくい時には (03/24)
- 彼女の異変には気付かず??? (03/10)
- 媚薬の効果のイメージ (03/04)
- 夜のお姉さんによく間違われる??? (02/23)
- 半信半疑。精力剤 威哥王 商品を使ってみて (02/18)
- ダイエットもですが健康も考慮にいれなきゃ (02/14)
- スーツのよく似合うサラリーマンで。 (01/25)
- 深海にもぐったり浮きあがったり (01/24)
- 男女の区別も分からないようにして (01/18)
- archives
-
- April 2011 (1)
- March 2011 (3)
- February 2011 (3)
- January 2011 (6)
- December 2010 (1)
- November 2010 (1)
- October 2010 (4)
- September 2010 (4)
- August 2010 (4)
- July 2010 (13)
- profile
- search this site.
- mobile
-